chippi
の
何様のつもりやねんgoroku
今年高校3年の長女は、何かにつけてシビア−な発言をする。
友達に話すと、それ面白いから書きとめておいて、と、頼まれた
何!『初めてのお使い』の子ども見てるみたいにみてんのよぉ!
郵便局でユーパックを送っているchippiを見ていて
受験の時にお世話になった先輩にお礼を送るために局員さんと会話しているchippiに「ワレモノ!って言った?」と言うと。
楽しそうだね!
パートの仕事場での人間関係を愚痴った時
仕事場にどうしようもないくらい『おばさん根性』の人がいる。その人との軋轢を真剣に怒りながら話す私に、一生懸命聞いてくれて最後に(*^.^*)と笑いながら。
同じ人をもうひとり作って会話させたい
父親のわけのわからぬ理屈に
一言言った言葉に、父親から分けの分からぬ(本人談)ことをいっぱい言われて、黙ってそれを聞いていて、父親がいなくなってから、私にひとこと。
あんた、ええ度胸してるわ!
お料理をしている私の横でそれをみながら
いつものように、煮物を作っている横で、いちいち、chippiが「それ、目分量」と、お砂糖、お醤油、みりんを入れる度に聞く「そうだよ」と普通に答えて、できあがって、器によそって、テーブルにだそうとすると、「味見した?」ときくから「うううん。??」と答えた私に。
いつまでもお父さんと同じレベルでどうするのぉ!
下の娘はお父さんとの衝突が多い
お父さんとyasukaの喧嘩をそばで見ていて、お父さんがどこかへ行ったあと、yasukaをたしなめて、それでもyasukaが「だって、腹がたつんだもん!」というと、それに対して
それって、二人に失礼!
普段から姪っこの○○ちゃん(17歳)は、私にとても良く似ていて可哀相だと思っていたのですが・・・
テレビに映った
えなりかずき
を見て、思わず私が「あ、えなりかずきって○○ちゃんにそっくり!」すかさずchippiが言った言葉。
りまわり
幼稚園のころのしりとり
しりとりや、おままごとは各家庭の様子がかいまみられちゃうんだけど・・・。chippiにしりとりの「り」があたると、母は冷や冷やモン。「りまわり」「りそく」の答えが。思えばバブル絶頂の時期かぁ・・・・。
ろく
駐車場の数字を読み上げて
まだ、2歳になるかならないかの頃市営住宅の6階に住んでいて、エレベーターの6階を押すたびに、言っていたせいか、数字『6』だけを覚えて、見つけては「ろく」とさけんで、周りをびっくりさせていた
じゅんで
何事もひとりでやってみたい年頃になって
1歳半から2歳のはじめごろ、何でも自分でやってみたい年頃。お隣りの同じ年頃の子を持つ奥さんと一緒に、近くのおうどん屋さんへ。まだ、2歳前の家の娘が、割り箸をもって(しかも上手に)『じゅんで』といっておうどんを食べ始めた。お隣りの一つ歳上の男の子は、まだ、フォークを上からわしづかみ。でも、まだ、オムツはしてました<娘
程度の低そうな社内恋愛が横行してそう
ある安売りで有名なコンタクト屋さんで
初めてコンタクトを作ったのは、結構名前のとおった、けれど高いお店だった。で、色々情報を集めて、別に値段の低いところでも商品は一緒だとわかって、ちらしに載っていたお店に行った時にそこで働いていた若い男女を見てのひとこと。
そこだけの問題じゃないけどね
写真にある口もとのしわをきにして
履歴書にはるために撮って来た写真をみて、yasukaが
「口もとのしわがきになるね」というので、それをそのままchippiに言った時の返事。
それって愛情?
ある暑い日に繁華街を歩いていて
その日ゴルフに行った旦那もさぞや暑かろうと、私
「お父さんに麦茶でもつくっとかんといかんね」と一緒に歩いていた娘達に、ひとりごとともつかぬように言った時の返事。
以上は高校までのchippi
今のchippiを見たい方は